人気の研修コース

◆平成28年度(平成29年1月)の介護福祉士国家試験から、実務者研修の修了が義務づけられました。
◆自宅学習+スクーリング授業8日間。6か月で資格取得!

「実務者研修」とは、幅広い利用者に対する基本的な介護提供能力の修得に加え、医療的ケアに関する知識及び技能の習得を目的とした研修です。実務では習得しにくい体系的な医学知識、制度の知識、介護過程の展開、認知症などについて学ぶことができます。また、この研修を修了することにより、2012年度より医療行為である「喀痰吸引」が介護職員でも実施できるようになりました。(ただし「実地研修」を修了することが必要。)

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◆これまで介護職員ではできなかった喀痰吸引、経管栄養ができるようになれば、より迅速で細やかなサービスをご利用者に提供できるようになります。また、これまでより幅広い利用者に対応できるようになり、介護職員としてのスキルアップに繋げることができます。
◆講義・演習・実地研修で「たんの吸引」「経管栄養」の知識、技術を学びます。現場で実際に使われる機材を使用した演習や、施設での実地研修により、実践的な技術を身につけることができます。

平成24年4月から、介護福祉士及び一定の研修を受けた介護職員等においては、医療や看護との連携により安全確保が図られていること等、一定の条件の下で「たんの吸引等」の行為を実施できることになりました。喀痰吸引等研修は、その法改正を受けて、施設や居宅において、たん吸引及び経管栄養を行える介護職員を養成するために、新しく制度化された研修です。

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◆平成30年4月より、同行援護サービスに従事するためには資格が必要となります!(本研修一般課程もしくはガイドヘルパー視覚障害者課程)
◆応用課程の修了者はサービス提供責任者になることができます!

同行援護は視覚障がい者の外出援助が目的です。 「一般課程」と「応用課程」の2種類があり、 「一般課程」修了者は同行援護サービスの業務に就くことができます。さらに、 「応用課程」を修了すると、同行援護事業所でサービス提供責任者として従事できます。

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◆居宅介護従業者養成研修を修了し2年以上の実務経験があれば、行動援護業務を行えるヘルパーとして認められていましたが、制度見直しにより平成30年4月1日以降は行動援護従業者養成研修を修了し、知的障害者(児)もしくは精神障害者の直接業務1年以上の実務経験が加算の必須条件となります。

知的障害又は精神障害により行動上著しい困難を有する障害者等であって常時介護を要するものにつき、当該障害者等の特性や評価、支援計画シート等の作成及び居宅内や外出時における危険を伴う行動を予防又は回避するために必要な援護等に関する知識及び技術を習得することであることを目的とします。

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◆当社の熊本研修センターおよび荒尾研修センターにて、様々な求職者支援訓練を実施しています。
◆熊本研修センターの訓練生は保育料無料の託児サービスが利用できます。

●クリエイター養成科(DTPクリエイト科)
●介護福祉科
●医療事務科
●Webプログラミング科
●オフィスビジネス基礎科

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介護職員向けDVD講座

◆各科目の重要項目のポイントと解説、出題傾向、出題頻度の高い項目、学習方法などが学べます!
◆過去問を徹底分析したオリジナル資料付き

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◆法令遵守に基づいた指導・監査に強くなる計画書作成のノウハウとテクニックを提供します!
◆より質の高いサービス提供を視野に入れた計画作成とその現場実践を目指します!

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◆サービス提供責任者の役割と業務内容をしっかりと理解し、円滑に、かつ効率的に業務を進めることができます!
◆より質の高いサービス提供を目指し、サービス提供責任者および事業所の対応能力を高めます!

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◆介護記録の目的を理解し、介護記録の書き方の基本と効率化のポイントを押さえます!
◆「信頼」につながる根拠のある介護記録づくりを目指し、事業所および介護職員の対応能力を高めます!

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◆介護職員が仕事に対して自信や意欲を持ち、やりがいが持てる介護職員を目指します!
◆コミュニケーション接遇スキルが向上することで、介護施設のサービス向上につながります!

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◆介護職員自身のストレスを把握し、ストレスを蓄積しない対応能力を身に付けます!
◆介護職員の離職を防ぎ、介護施設のサービス向上につながります!

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◆演習を通じ、初期対応動作能力(コミュニケーション力)を高め、報告書の書き方、活かし方を習得します!

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